【ウイコレ】デクランライスを徹底レビュー!攻守に貢献するDMFのプレイスタイルに迫るの画像1

 

 

デクランライスを徹底的に評価、プレイスタイルを分析しています。

イングランド人であるデクランライスは守備力が若干劣るものの、攻守に貢献してくれる中盤のダイナモ。

 

MFランキング比較(レジェンドあり/なし)

MF内順位 レジェンドあり レジェンドなし
グレード 120(5位) 120(1位)
総合値 12208(9位) 12208(4位)
オフェンス 1964(93位) 1964(84位)
ディフェンス 1943(15位) 1943(12位)
スピード 1861(122位) 1861(113位)
テクニック 2070(72位) 2070(64位)
パワー 1999(27位) 1999(23位)
スタミナ 2371(3位) 2371(3位)

 

MFのランキングでは、ディフェンス力が少し劣りますが、高いスタミナがありますので

終盤まで疲れにくい選手となっています。

 

ただ、ボランチに置くには、高い守備能力、クロスボールに対応できるヘディング力があった方がよいので

そのような点から見ると、このデクランライスはやや劣ります。

 

特に、中盤のボランチは、多くの素晴らしい選手がいるため、この能力だと物足りないな。

ポジションもボランチとセントラルしかできないので、ベンチ要員になりかねないです。

 

無課金勢では強力な救世主となってくれますが、中盤に多くの人材を抱えている人にとっては

スタメンで使うにはやや厳しいか。

 

ただし、デクランライスのバフが、スタメンディフェンス強化なので、GKへのバフへの貢献、総合力を加味すると

最強のベンチ要員といっても過言ではありません。

 

総括しますと、スタメンではやや厳しいディフェンス力ですが、ベンチ要員では最強クラスのベンチマスターと言えそうです。

即戦力、スタメンとして見た場合はやや厳しいですが、ベンチの質をあげたい人にとっては強力な選手となっています。

 

 

【ウイコレ】デクラン・ライスは強い?プレイスタイルは?DMF徹底比較!リンギオガチャ(eFCS/pescc)

 

 

 

下記はチュアメニ、キミッヒとの比較。

 

デクラン ライス [イングランド]

デクラン ライス

スキル説明: ピッチを広く駆け回り、攻守に躍動する

スキル: A ガソリンタンク / A ボールウィナー / A スフィアパス / A 低弾道ロブ / A スタメンディフェンス強化 + / A ピッチランナー

ポジション MF
グレード 120
総合能力 12208
生年月日
身長 185 cm
オフェンス 1964
ディフェンス 1943
スピード 1861
テクニック 2070
パワー 1999
スタミナ 2371

 

オーレリアン チュアメニ [フランス]

オーレリアン チュアメニ

スキル説明: 堅固な最終ラインを形成し、 守備の基盤となる

スキル: A ガソリンタンク / A スカイハンター / A ボールウィナー / A 低弾道ロブ / A スタメンディフェンス強化 + / A バックライナー

ポジション MF
グレード 120
総合能力 12207
生年月日
身長 187 cm
オフェンス 1706
ディフェンス 2200
スピード 1930
テクニック 1979
パワー 2083
スタミナ 2309

 

ジョシュア キミッヒ [ドイツ]

ジョシュア キミッヒ

スキル説明: ピッチを広く駆け回り、攻守に躍動する

スキル: A ガソリンタンク / A スフィアパス / A低弾道ロブ / A ボールウィナー / A スタメンディフェンス強化 + / A ピッチランナー

ポジション MF
グレード 120
総合能力 12205
生年月日 1995-02-08
身長 177 cm
オフェンス 1931
ディフェンス 1975
スピード 1949
テクニック 2043
パワー 2078
スタミナ 2229