実はキックのレンジが超重要だったと判明・説明文をよく読むことで読み解けるの画像1

 

 

新アップデートで、ロナウジーニョと本田圭佑が登場しました。

人権ロナウジーニョは別格として、本田圭佑も個人的に超強いと思っていましたが

実はそんなことがなかったと判明しました。

 

それは何故か?

 

キックにレンジというものがあることを試合を見てて気づいたからです。

 

そこで、スキル文を見直しました。

 

 

A DB7
卓越した視野とキック精度で、相手GKの不意を突くロングシュートを放つ

 

ベッカムのスキル説明文よく読むと、書いてありましたね・・・。

ロングシュートと。

 

要するに、ロングシュートを放てる選手でオフェンスが高いのがいいってことですね。

 

なので、本田圭佑はセットプレーでは強いけど、シンプルにキックレンジが短いという結論に至りました。

 

こんなん分かるかぁ(笑)

 

本田圭佑は、動画では強いと言ってしまったけど、結論は人権ではなかったです(笑)

 

デイヴィッド ベッカム [イングランド]

デイヴィッド ベッカム

スキル: A パーフェクトオーブ / A フォアデュエル / A DB7 / A 赤い悪魔の貴公子 / AMF全パラメータ強化A + / A コンダクター

ポジション MF
グレード 121
総合能力 12349
生年月日 1975-05-02
身長 183 cm
オフェンス 2643
ディフェンス 1185
スピード 2029
テクニック 2320
パワー 1973
スタミナ 2199